redevelopment

再開発

六本松421 徒歩5分(約330m)

再開発を経て進化した六本松。
都市機能の充実が、
街の価値を高める。

博多・天神に先駆け、再開発によって都市機能が大きく向上した六本松エリア。
商業施設や公共施設の整備により生活利便性はもちろん、街としての魅力も高まりました。
こうした環境の変化とともに地価は上昇傾向を示し、エリアの ポテンシャルはさらに高まっています。

航空写真

rising pop政令指定都市で人口増加が
予想されているのはわずか3都市

人口減少時代といわれる日本において、
政令指定都市の中で人口増加が予測されているのは
わずか3都市。
1位の川崎市、2位のさいたま市に続き、
福岡市が3位に位置しています。
人が集まり続ける都市には、
暮らしの利便性や街の活力が生まれ、
将来にわたる住まいの価値にも期待が高まります。

2050年政令指定都市人口増加ランキング

出典:えんfundingより抜粋

apartment value全国主要都市を圧倒する
福岡市のマンションバリュー

新築分譲マンションの価格動向を
全国の主要地方都市と比較すると、
福岡市の持つ「資産としての際立った強さ」が
浮き彫りになります。
福岡市は右肩上がりの急成長を継続。
2025年には平均価格6,762万円に達し、
他都市を引き離して
圧倒的なトップに躍り出ています。

主要地方都市における新築分譲マンション価格動向/万円

※福岡市以外は、不動産経済研究所の「全国新築分譲マンション市場動向2025年」より。
福岡市は㈱九州産業研究所調べ

redevelopment福岡市を進化させる、
都心再開発プロジェクト

天神ビッグバン、博多コネクティッド、
六本松エリアの再開発、そしてセントラルパーク構想。
福岡市では都心を中心に都市機能を高める
再開発が進められています。
これらのプロジェクトが都市機能をさらに高め、
人を惹きつける都市としての成長を支えています。

エリアイメージ図

01福岡中央郵便局及びイオンショッパーズ
福岡の段階連鎖建て替え計画

日本郵便とイオン九州は、「福岡中央郵便局」と「イオンショッパーズ福岡」の連携を図る段階連鎖建替えプロジェクトに関して、本格的に検討を行なう。2段階で進める計画で、第1段階として福岡中央郵便局が2030年頃、第2段階としてイオンショッパーズ福岡が2030年代中頃の竣工を予定している。

02第一段階整備計画概要
(福岡中央郵便局建替えビル)

福岡中央郵便局の老朽化に対応し、郵便機能を維持しながら段階的に建替えを進める再開発計画。天神ビッグバンの一環として、都市機能の高度化や回遊性の向上、地域のにぎわい創出を目指す。

03天神一丁目15・16番街計画

天神一丁目15・16番街区において、地権者主体で段階的・連鎖的に進める再開発計画。歴史・文化資源や水辺・緑の魅力を活かし、都市機能の高度化や回遊性向上を図るまちづくりを推進。

04天神ブリッククロス

天神ブリッククロスは、日本生命と積水ハウスが開発した北棟・南棟からなる高層複合ビル。地下鉄天神駅直結の利便性と、南北の大通りを結ぶ歩行空間整備により、天神地区の回遊性向上とにぎわい創出に寄与する。

05福岡大名ガーデンシティ

旧大名小学校跡地に整備された大規模複合施設で、オフィス・ホテル・商業・公共機能と約3,000㎡の広場を備える。歴史ある町割りを継承し、地域交流とにぎわい創出を図る新たな都市拠点。

06HULIC SQUARE FUKUOKA TENJIN

地下鉄天神駅直結の立地に、商業・オフィス・ホテルを備えた複合施設として整備。地上19階・地下3階の建物に多様な都市機能を集約し、天神地区のにぎわい創出と国際競争力向上に寄与する拠点。

07天神イムズ再開発
([仮称]天神1-7計画)

旧イムズ跡地において、オフィス・ホテル・商業機能を備えた複合ビルとして整備する再開発計画。緑や広場を活かした開放的な都市空間を創出し、回遊性向上と新たな交流・文化創出を図る拠点。

08はかた駅前通り再整備

博多駅と天神を結ぶ主要幹線であるはかた駅前通りにおいて、歩行者中心の空間整備や沿道建替えを促進する再整備事業。回遊性や都市景観の向上を図り、にぎわいと国際競争力を高める都市軸の形成を目指す。

09西日本シティ銀行本店本館建替え
プロジェクト

博多駅前において西日本シティ銀行本店を建替え、銀行・オフィス・商業・ホールを備えた複合ビルとして整備する再開発計画。立体広場の整備により回遊性向上を図り、博多コネクティッドの推進と都市機能強化に寄与する。

10筑紫口駅前広場再整備

博多駅筑紫口において、歩行者空間の拡充や交通動線の再編、屋根整備などを行う駅前広場の再整備事業。博多コネクティッドの一環として、安全性・利便性を高め、回遊性向上とにぎわい創出を図る都市基盤整備。

ropponmatsu value中央区六本松における地価高騰

中央区の平均坪単価は常に市内平均を
大きく上回る水準で推移しています。
なかでも注目すべきは、再開発により
目覚ましい進化を遂げた「六本松」エリアです。
六本松アドレスの地価公示価格の推移を見ますと、
2016年以降右肩上がりで急激に上昇しており、
この10年足らずで約2.7倍(37.0万円→102.0万円)
もの跳ね上がりを見せています。

六本松アドレスの地価公示価格推移/万円

※国交省地価公示より

  • 2017

    image photo

    六本松421開業

  • 2018

    image photo

    司法中枢機能が
    六本松へ

  • 2023

    image photo

    地下鉄七隈線延伸
    博多駅へ直結

2017年の「六本松421」開業を契機に、
六本松の街は大きく姿を変えました。
2018年には教育・文化機能が集まり、
街としての魅力はさらに向上。
そして2023年、地下鉄七隈線が博多駅まで延伸し、
都心へのアクセスも大きく進化しました。

新たな人の流れや価値が生まれ、
暮らし・学び・交流がより豊かに交わる街、六本松。
さらなる魅力を育みながら、
多くの人に選ばれ続ける場所へと
歩みを進めていきます。

期待の高まる中央区六本松に
最高層※1レジデンス、誕生。

外観完成予想CG 外観完成予想CG

外観完成予想CG

期待の高まる中央区六本松に
最高層※1レジデンス、誕生。

再開発により進化を続ける中央区六本松。
その中心に誕生するのが、
「ジェイグラン六本松タワー」。

地下鉄駅から徒歩4分という利便性を備えながら、
この街の新たなランドマークとなる。

※掲載の完成予想CGは、計画中の設計図書に基づいて描き起こしたもので、外観・色彩等は実際とは異なります。また、施工上の都合、行政官庁の指導及び改良などの為変更になる場合がございます。植栽は5月~11月頃を想定して描いておりますが、必ずしもこの状態にまで成育しているとは限りません。
※掲載の地図は概略図で一部省略されている施設・道路などがあります。
※1:2000年以降福岡市中央区六本松1~4丁目で供給された分譲マンションで最高層となります。(九州産業研究所調べ)